【人気記事】フィッシュアロー、フラッシュJのミドスト!

タックル紹介
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今日は、フラッシュJの使用方法の紹介です。内容は、フィッシュアロー公式ホームページよりの抜粋となっています。

こんな感じで、フラッシュJを丸呑み!がっつり掛かっています。
その使用法の解説がこちら。

1, まず基本的には“垂直岩盤”に“立木”が絡んだエリアの中層を狙います。

その時は水温や日当たりなどの冬の常識はあまり気にしなくても良い感じで

それよりも“垂直岩盤”、“立木”、“中層”を意識する事の方が大事です。

その中層にいるビッグバスを効率良く攻める事が出来るのが

フラッシングを利用した“フラッシングミドスト”なのですが、

よりフラッシングを出すために重要なのがジグヘッドの刺し方です。

2, デコイのプラスマジック1/20oz(1,4g)#3のジグヘッド(オススメ)

を出来るだけ浅く刺してやる事によって“ロール”を引き出してやるのですが、

その時ジグヘッドはフラッシュJの口と目の間から刺すようにするとより

ロールが出やすくなります。ジグヘッドさえちゃんと刺してやれば、

ラインを張りながらシェイクすれば意外と簡単にロールするので、

難しく考えずにトライして欲しいと思います。

(結構おおざっぱなシェイクでもOKなので、誰にでも簡単に出来ます。)

3,その時のコツとしては、

浅い水深で、フラッシング(ロール)しているのを確認しながら徐々に

水深を深くしていく事です。

(水深を深くする事よりロールアクションを出す事の方が大事です。)

4, またタックルはラインがD-ARMの3Lbか4Lb

がおすすめで、ロッドはモンスタークィーンNEO S63ULがベストだと思います。

アタリは立木に引っかかった時のように“ズッシリ”と重い感じの事が多く、

ルアーを丸呑みしている事が多いのでドラッグは弱めにしてラインを

出来るだけ出して慎重に取込むように心がけて下さい。

もっと詳しく知りたい人はフィッシュアローのホームページへ。

以前のブログから、人気No.1の記事を移転しました。

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